先週の重賞回顧2021.1.18~愛知杯、京成杯、日経新春杯~

レース予想、レース回顧

年明け4戦全敗で先週の3重賞。

愛知杯

好調福永騎手のランブリングアレーが早めに抜け出したところを大外マジックキャッスルが違う脚色で差し切ったところがゴール。遅れてきたウラヌスチャームとアブレイズは勝負が決してからの3着争い。

馬場も特殊のようで適性なども出るレースになった印象。

馬券は本命のランブリングアレーから馬連はゲット。

三連複はウラヌスチャームは持っているもマジックキャッスルを入れておらず残念ながらといった感じでしたが、年明けからの連敗を4でストップさせてまずは片目が空いて良かったと言ったところ。

京成杯

2番人気のタイムトゥヘヴンが押し出されて逃げるスローな展開。直線でデムーロが進路を馬場の良い外に持ち出した内を難なくすくって先頭にたったグラティアスが圧勝。クラッシクヘ向けてもを考えても強い勝ち方。3着はテンバガー。

馬券は本命のタイムトゥヘヴンがしっかり2着と馬連ゲット。

三連複は残念も昨日に続き馬連ゲットと2連勝。

日経新春杯

人気のアドマイヤ、ヴェロックスが伸びあぐねる中クラージュゲリエが抜けだしを図ったところに外から人気薄の2頭が突っ込んできて決着。馬場適性とハンデが効いたレースに。

馬券はクラージュゲリエからいっており、馬連ではショウリュウもミスマンマミーアも持っていただけに、ワイドで買っていたら、、、。と言った悔しい結果もこの3重賞は本命の馬がすべて3着以内に来ており、予想においては復調がみられた。

これで3週終了で通算7戦2勝とこれからもっと的中率を上げていきたいと思っています。

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